+ GTA IV いい感じ♪
従兄から散々聞かされてきたアメリカンドリーム、
プール付きの大豪邸に物凄いバキュームFをするいい女、
そんな夢のような世界を描いてたオイラの夢は
最初についたボロアパートでガラガラと音をたてて崩れ去った....w
まぁ見てくれ、こいつがオイラのアパートの外だ。
中は汚すぎて見せたくもねぇ...
だがこの国で最初に発見したコイツは中々うまかった↓
まぁ夢の豪邸もBFな女もいきなり手に入っちゃ面白くないし、
これから自分の手で掴み取ることを誓った。
+ ベガス2、難しくなってる...!?
えーもっか、ベガス2を集中プレイ中です。
テロハンを今日はチェノさんというフレンドさんに誘われてやってましたが
何しろやられまくりの足ひっぱりまくりです。
敵のAIの成長なのか、自分の腕が悪いのか...
本当にコロコロやられて情けないです。
面白いんですが、悔しいですねぇ。
あと難しい要因の一つはコントローラーの配置のせいもあるかな。
コールや他のゲームで左トリガーのエイムになれているせいか、
どうしても左を押しがちに、そうするとカバーになるので変なタイミングで
間違えてしまうことが多くて泣きそうになります。
どのゲームにも言えることですが、コントローラーをカスタマイズ可能にしてくれー!
でも面白いよベガス2。
1は簡単にクリアしたのになぁ...
2の方が簡単という声もチラホラ。
オイラは難しく感じます><

プレアジで北米版(リージョンロックなし)が24時間以内に発送できるようです。
日本版は発売日が4月24日です↓
kumafire評価: ★★★★☆
+ Dark Sector 2に期待?
ようやくクリアしました。
何だかんだと最後のボスに手こずりまして...><
触手についてる緑色の部分を銃で撃ち壊した後に
電撃グレイブで触手の口にぶつけて触手を退治すると
ラスボスが超能力で攻撃してくるので、
その超能力にやられる前に電撃グレイブでラスボスの体を傷つける必要があります。
グレイブに電撃をためられるのは攻撃2回分なので
触手を最後の1本にした後に、ラスボスにあてる必要があります。
このタイミングというか当たり判定がシビアで辛かった...
上記のやり方を3回でバトル終了でした。
キャンペーンはまぁまぁでした。
でも一番楽しかったのはゴリラのおっちゃんとの戦闘でした。
2が出たら?買うかもねww
でもマルチプレイはいらないよ!
あと、武器の比重をもっとあげてくれ!
歯磨けよ!
+ Dark SectorもArmy of Twoも...
Dark SectorもArmy of Twoも両方のゲームが共通してること。
◎グラフィックがきれい。
◎キャンペーンは中々。(特にコロサッス戦が好きでした)
◎グレイブや透明になる能力がなかなか良かった。
×銃のあたり判定が微妙
×銃が軽い感じがする
×マルチプレイなしのキャンペーンを充実して欲しかった。
×挙動等、細かな微調整が悪すぎ
あと本当はThe Clubも似たような感じですが、
あっちは逆にキャンペーンすらもないような状況なので...
Gears of WarやCall of Duty 4のクオリティと比べると
今回プレイした3つのソフトの点数はこんな感じです↓
Army of Two 70点(協力プレイが良かった)
Dark Sector 65点(グレイブを使ったプレイは斬新だった)
The Club 60点(カッコ良さを点数にしたのは良い)
The Clubは、撃った感じとかあたり判定がもっと良ければ楽しめたと思います。
何かこの3つのソフトどれも銃の調整が悪かったです。
Bioshock、Call of Duty 4、Gears of Warをみならってください。
以上。
+ Dark Sector キャンペーンは次第点
ダークセクター買おうと思ってるそこのあなた、ちょっと待った。
マルチプレイで皆と遊ぶのが目的なら待った方がいいです。
というのも最悪なできだからです。
ただキャンペーンについてはまぁまぁかなって感じです。
詳細については明日の夜アップします。
ではでは。
+ Army of Two ストーリー短いけど...
えーArmy of Two、クリアしました。
あのですね、とっても短いですけどw、
ストーリーに味があって良いと思います。
いやいや、本当にね残念感漂ってますよ。
惜しいんですよ、もう少し最後頑張ってみれば良かったのにって感じ。
キャラがいい味だしてますよ。
あと、ミッション中に川をホバーボートで下る場面や
パラシュートで谷間を逃げる場面があるんですけどね
画面がとってもきれいで、ゲームに引き込まれる感じがして良いんですよ。
だから所々で感じるゲームの操作部分のイライラがね勿体ない。
特に殴るボタンがなくて、銃を撃つボタンで敵に近づいたときに
それが殴りに変わるっていう判定がね、とっても曖昧なんですよ。
あと銃で敵を撃っている判定もとっても微妙。
スナイパーライフルとかもあたってるのにあたってないとかね。
巷ではキャンペーンがだめでマルチプレイが良いみたいな感じですけど
個人的にはマルチプレイの方がダメな気がします。
だってチームデスマッチないし、武器の選択自由じゃないし、
人数も2対2だしで、何だかこれならストーリーだけでも
良かったんじゃないのって感じです。
続編ほんとに期待してますよw
+ Army of Two マルチプレイ
Army of Twoのマルチプレイをやってます。
これもまぁまぁですw やっぱりね、ダメダメです。
マルチプレイのゲームには、総合任務というのがあります。
二人対二人のチームに分かれ、戦場に潜入し
互いに競争してミッションをクリアしていくという内容になっています。
この戦場には、兵士がたくさん配置されており
どちらのチームにも攻撃をしかけてきます。
なので、自チーム対敵チーム対AI兵士という3すくみの図になります。
戦場で起こるミッションは様々です。
ヘリを爆破させろ!とか敵大将を暗殺せよ!などのミッションが交互に起きます。
それらをこなしたり、敵兵士を倒していくと賞金が入ります。
味方と強力して賞金をあつめていくという感じですが
まぁまぁ楽しいです。
長くは遊べなさそうですけどねw
っていうかね、このゲームは個人的にゲーム性は全く問題ないんですよ。
それよりシステム面でのイライラっつぅのが多すぎて...
まず、1回ゲームやったらまた部屋作り直さなくてはならないです。
ほんとにこれが面倒極まりないんです。
あとはね、サーバーの問題なのか、
フレ4人でやろうと思っても部屋に入れないなんて事も起きて、パッチ出してーーー><
毎回部屋作り直した揚句、結局みんなでGearsやCallで集まるって事もありました。
あと、誰か一人が抜けると部屋全体がなくなるってのも今時なしでしょ....
+ Army of Two まぁまぁかな....
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今日フラゲしました。
何だかんだとやる前から微妙だのコメントしてきましたが
実際にやるまでは結構楽しみにしてました。
そして実際にプレイ。
うーん何というか(笑)やっぱり微妙です。
ゲーム自体は悪くないけど、
出すタイミングが間違ってないか?
たとえて言うと、大作映画を見に映画館に行って
帰り際にこれって映画館で観なくてもよかったかなって思う気持ちです(笑)
ところどころ良いなぁって思う部分もあるんです。
正直これはもう少し発売を伸ばして最後の詰めをきっちりして欲しかったなぁ。
ってことで、星で表現すると★★★☆☆かな。
好感点
◎全体的に美麗な画面
◎プライベート傭兵を基本としたストーリーが新鮮
◎仕事をしてお金を貯めて武器商人から武器を買ってアップグレードしていくのが楽しい。
◎キャラに特徴があって良い
◎握手や頭突きなどキャラアピールができるのが良い
◎ストラングルホールドっぽぃ、ジョン・ウーのスローモーション銃撃がたまにある
◎仲間と助け合いながら戦場をって設定が好き
不満点
◎ムービースキップできない
◎カバーができない
◎ダッシュができない
◎マレーアタック(殴り)と撃つボタンが一緒で接近した時に切り替わる
◎銃撃戦がそんなに楽しくない(爽快感がない)
◎AIがおバカさん(やられてるのに敵に向かって引きずられるってw)
大作ゲームと期待しなければ良いゲームに思えるかも(笑)
っていうかね、惜しい!!感漂ってるんですよ。続編に期待かなぁ。
次回はもう少し実際のゲームプレイの様子を語りたいと思います。
(上)助けるどころかたまに殺されるーーーって感じです(笑)
+ TUROK体験版
TUROKのデモ版を遊んでみました。
悪くないけど、GearsやベガスやCOD4やった時のインパクトっていうのはなかったです。
何ていうか迫力がないです。
恐竜に襲われるとか恐竜を命がけで攻撃して殺してやる!
っていう臨場感が全然感じられないんですよ。
まぁデモ版ってことで仕方ないのかも知れないですけどね。
買ってしまってタイムシフトの二の舞になりそうなので
オイラの買い物リストからは外すことになりそうです。
+ 挫折気味!?ロスオデ
だって長いんだもん。
日本製RPG特有のセーブポイント見つかるまで
途中でやめられないシステム。
こいつが忙しいこの身にはやっぱりネックですね。
セーブポイントを探さないといけないっていう....
ストーリーもいいし、『千年の夢』もいいし、
戦闘も悪くないんだけど正直ゲームが長いんだなぁ。
どこまで頑張れるだろうか....(笑)
+ 千年の夢
+ ロストオデッセイ待てない想い
今日は夕方ずっと秋葉原と地元のゲームショップを彷徨い歩きました。
ロストオデッセイがやりたくて仕方なくて...
結局手に入れることはできなかったものの、
Stage 6でこんな動画を発見したのでこちらに載せたいと思います。
ゲームを体験した後だったので、この動画を見て尚更感動というか
坂口さんをはじめとして制作に携わった方々の熱い想いを感じて
まだ手にせぬゲームが愛おしくて仕方ない状態です。
坂口さんが原点に戻ったというようなコメントを前回のレポートに書いてしまいましたが
このインタビューを見た後ではそんな言葉が陳腐に思えて仕方ないです。
これは原点に戻ったのではなくて、悟りに近い、
そんな境地で作った作品なのだと改めて思いました。
ブルードラゴンについては、作品にかける想いという点で
いまとなっては、坂口さんは最初からこのロストオデッセイに
かけていたんじゃないかと思えて仕方ないですね。
明日の夜は何がなんでももう一度かけずり回って
この作品を手に入れてきたいと思います。
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ロスト オデッセイ 特典 特製B2サイズポスター(原画:井上雄彦)付き
+ ロストオデッセイやったよ2
プレイレポートの続きですが、約約4時間半プレイしていて感じたことがあります。
それは、このロストオデッセイは原点に戻ったんだなぁということでした。
ブルードラゴンは、ゲームとムービーとの融合が
チグハグなテンポのゲームになってしまっていました。
また、ゲームのメッセージとゲームの持つイメージとの相性が合わず
プレイしている側には全てが中途半端な状態で伝わっていた気がします。
今回のロストオデッセイはそういう中途半端さは
全て取り去られているように感じました。
無駄なものを取り去って洗練されているという感じです。
音楽とカメラワークの良さも手伝ってグイグイとゲームに引き込まれます。
さて、ゲームの内容に戻りますが、カイムが宿にとまると
最初の千年の夢『ハンナの旅立ち』を思い出します。
重松さんの短編集的な要素である本作の『千年の夢』ですが
ゲームと作品の両方の良さが損なわれないように
中々うまく演出されていると思います。
これまでのRPGの中にでてくる本棚の本を読むという作業は
ちょっと無駄な感じがしてましたけど、
今作では文字の大きさや読ませる演出も程よく
ゲームの合間に手を休める間としては中々じゃないでしょうかね。
興味ない方はスキップできますしね。
何よりカイムという人間の過去を知るという上では
なかなかできた演出と思いましたよ♪
『千年の夢』を見た後、カイムはセスとヤンセンと3人で旅にでることになります。
セス・バルモア(上)、ヤンセン・フリードマン(下)
そして、イプシロン山脈へと辿り着くと
東京ゲームショーで坂口さんがプレイした場面がでてきます。
山の途中で出てくるグリフォンに坂口さんもやられていましたが
コイツ、かなり強いです。オイラ2回死にました。
まずこのグリフォン倒すには、ここに来るまでに『解毒のリング』が手に入るので
『解毒のリング』で『毒無効』のスキルを覚えておくと良いでしょう。
あと、『シールド』の魔法、『サーチアイ』のリングも取っておくと良いでしょう。
グリフォンの攻撃は毒におかされるので、これをいかに避けるかが鍵だと思います。
約4時間半、オイラの『ロストオデッセイ』初プレイは
3回目にして、やっとグリフォンを倒せたところで終了でした。
スキルを意識して使った後はかなり楽に倒せました。
レベル上げ要素というより、スキルを理解して
使えたことの喜びもひと塩でしたが、あっという間に
4時間半もの時間が過ぎていたことに正直びっくりでした。
そしてゲームに集中している自分がいたことも
それだけゲームが面白かったんだなぁって思いましたね。
記憶を失った男、カイム=坂口がゲームを通して
自分を取り戻して原点に戻ったゲーム。
そんなゲームにも思えた今作は、昔のFFは面白かった
というようなファンなら買いかも知れません。
はぁ、早くやりてーー
+ ロストオデッセイやったよ♪
今日はマイクロソフト主催のファンサイトの集いに行ってきました。
そこでオイラを待ち受けていたのは何と!
12月6日発売の『ロストオデッセイ』。
RPGのあまりないXBOX360において、期待されていた大作なだけに
ブルードラゴンで背負った不安がどういう結果になるのか
個人的に知りたかったわけですが、
今日はそんな不安と期待が入り乱れた気持ちで
プレイしてきましたので、それをレポートしたいと思います。
まず起動するとコンフィグ画面が出てきます。
ここで音声の設定やら画面設定などができます。
そしてコンフィグ設定が完了するとゲームが開始されます。
オープニングは、既に体験された方もいらっしゃると思いますが、
以前、配られたデモと同じような感じでゲームが始まります。
大量の軍隊の中で主人公『カイム・アラゴナー』が
圧倒的な強さで敵をなぎ倒していきます。
カント魔装兵との戦い、そして重戦車と戦っていると
上から隕石が落ちてきます。
あまりにも巨大な隕石と流れ出る溶岩の力に戦場にいる兵士は壊滅します。
そして灰となった塵の大地から1本の雑草のように立ち上がるカイム。
見渡す限り、このウォール高原に生き物の気配はない。
灰の大地を歩いていると、時折、塵の中から狂カント兵が現れるので
それをなぎ倒しながら先へ足を進ませる。
しばらくすると、ウーラ兵に会うので合流し、
装甲車にのってウーラ共和国へ戻る。
ゲームを先に進めると分かりますが、ウーラ共和国へ戻る前に
ウォール高原で集められるアイテムはきちんと集めておいた方がよいです。
アイテムによっては後に覚えるスキルに関連するものもあるから。
道を歩いているとキラリと光る地面があるので、
そういう部分も見逃さないようにしてください。
さて、ウーラ兵と出会ったイベントで、
自分(カイム)がウーラ共和国に所属する身であることが分かりました。
デモ版ではウォール高原からウーラ共和国へ戻る途中は
自分一人のみでしたが、実際のゲームでは
ここでセスと装甲車の中で出会います。
その後、カイムだけ議会に招集されていた為、
途中でセスと分かれることになります。
さて、議会に向かう途中に『エイムリング』について知る事になります。
『エイムリング』とは:
キャラクターに『リング』を装備させると、
武器攻撃時に『エイムリング』が発動し、
様々な付加効果を攻撃に追加してくれます。
例)例えば、炎系のリングをつけていれば
炎の属性の弱い敵に対して炎の属性効果を攻撃にプラスなど...
コマンドから『たたかう』を選択して
攻撃が開始すると画面上に円形のリングが表示されます。
円形のリングは二つ出てきます。
外側の『アウターリング』と敵を囲む内側の『エイムリング』です。
攻撃と同時にコントローラーの『右トリガー』を引いておきます。
そうすると『アウターリング』がだんだん小さくなっていき、
内側の『エイムリング』と重なる瞬間がきますので
重なったと同時に『右トリガー』を放します。
タイミング次第で、『Perfect』、『Good』、『Bad』と表示がされます。
重なるタイミングが良いと付加される効果が絶大な威力を発揮しますが、
『Bad』が出ても、罰みたいなものはないのでガッカリすることはありません。
このエイムリングは装備しているリングにより効果が異なります。
なお、リングはお店や敵との戦闘や拾うことなどができます。
エイムリングは合成もできます。
合成は最初からできる仕様です。
合成の元となる『合成素材』が一定値になれば
リングを合成することができます。
おっと脱線しましたね、議会に向かう道中を歩いていると
町中にポスターが見つかります。
このポスターの裏にはアイテムが見つかりますので
是非そのアイテムをとってみてください。
さてさて、旅はまだ続くのですが
結構長くなりましたので、一旦ここで区切って
プレイレポート続編と行きたいと思います^ ^ ;)
+ Call of Duty 4 が届いた!!
いやーー届きました。
出張から戻ったら家に届いてました(笑)
最高に面白いです。
また後日詳しいレポートはここに掲載予定です。
では遊んできまーす♪
そうそう、まだの方はプレイアジアで今日の20時の時点で
24時間以内に発送という記述になっています。
他のお店では売り切れ続出ですが、今なら間に合うかも!?
+ スラッシュとのギターバトル
Guitar Hero III にはストーリーモードがあります。
このストーリーモード、初ライブのチケットに
バンド名を入力するところからはじまります。
ちなみにオイラのバンド名は『Blind Fire』です。

そして、次にキャラ選択が待っています。

えー色々とキャラが用意されていますが
オイラはこのヘソだしの Casey Lynch を選択。
こういう細いモデル体型にメロメロなので嬉しいっす(笑)
最初は小さなハコで少ない観客を相手に演奏しますが、
何曲か演奏していくと、知名度が高くなっていきます。
そして少しずつ、より大きなハコへと移って曲のレベルもアップしていきます。
途中、レイジ・アゲンスト・ザ・マシーンのギタリストである
トム・モレノが出てくるんですけど、こいつが初心のオイラにとっては
メッチャ強すぎて勝てるまでにかなり苦労しました。
あと、これまで良い意見ばかり書いてましたが
マイナス面をあげるとするなら、
ゲームを進めるのに演奏したことのない曲を
どんどんこなしていく必要があって、
自分に興味のない曲が続くと、さすがにちょっと飽きますね(笑)
まぁそれでも我慢しながら演奏こなしていたら
とうとう嬉しい瞬間がきました!

スラッシュの登場です!
トム・モレノとのバトルにかなり苦労したので、
後に出てきたスラッシュは、さぞかし大変なんだろうなぁ...
っと思ったらメチャクチャあっさり倒れてくれました(笑)
そのままスラッシュと一緒にアンコールをプレイ。
アンコール曲はガンズの名曲『Welcome to the Jungle』
いやーーー待ったかいがあるってもんですよ。
弾いていて爽快このうえなし。
しかし、ぶっ続けでやると目が痛いですなこのゲーム(笑)
スラッシュとのバトルの後にも色々とありましたが
つい先程やっとEasy モードをクリアしました。

えっ!?なんでEasy かって?
いやー左手であの5つのボタンを押さえきるのなんて
30代前のヤングに任せてオジサンは楽曲が
楽しめる程度のEasyが限界かと(笑)

いつかこんなプレイもできるようになる!?!?!↓
ところで、このストーリーモードではライブごとにギャラがもらえます。
そのギャラを使ってギターを買ったり、キャラの服装を買ったり
音楽を買ったりできるお店があるのですが
この中にビデオコーナーがあります。
このビデオコーナーでスラッシュやトムのインタビューが買えて
オプション画面からインタビュー動画を見ることができます。
他にセックスピストルズやポイズンのブレットマイケルズなどのもあって
かなりファンには嬉しいオマケとなっていました♪
インタビュー内容についてはネタバレになるので
是非皆さん買ってお楽しみあれ!
+ Guitar Hero III ギター同梱版
今回の Guitar Hero III についてくる同梱されたギターモデルですが、
真っ黒なGibson レスポールでした♪

それでは、ボディをパーツごとに写したので
一つずつ紹介します。

ボディーの底部分、いわゆるシールドを差し込むような感じ
ヘッドセットを接続するコネクターが配置されています。

ボディーにはアームが付いています。
そしてスタートとバックボタンもボディーの下の方についています。
そのすぐ下にはワイヤレスボタンが付いています。
指のマークの部分をポチっと押して、本体の方の通信ボタンを押すと互いがつながります。
そうそう、このギターはワイヤレスですのでコードが絡まないのは良いんですが
他のゲームに誘われたりするような時は、いちいち本体との認識をする必要があるので
フレンドさんと対戦頻繁にしてるような方は大変かも。

本体とワイヤレスコントローラーの通信ボタンは電源ボタンのすぐ下にある
赤い丸のところですよ。皆さんはご存知でしたか?

ボディの真ん中、ギターでいうとこのピックアップの部分は
ボタンになっています。(赤いやじるし)
ネックについている色ボタンを押しながら
このボディーのボタンを一緒に押すと、はじめて音がでます。
ですので本物のギタープレイのような感じで弾いてるという感覚が楽しめます。

ボディーの裏です。ネックが取り外し式になっていますので
ボディーとネックとの接続ボタンがついています。
これで家の中でも簡単に片付けることができるのでは?

最後はボディ底部分の裏です。
電池収納がこちらになっています。
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この同梱版ですが、非常に軽くて、
ストラップもついているので
立ってプレイも非常に楽です。
また座っていても、サイズ的にはギタレレ(ウクレレのデカイ版)
ぐらいの大きさですので楽にプレイできます。
Guitar Hero IIIは欲しくても、ギターまではなぁ...なんてお考えかも知れませんが
やっぱりコントローラーでやるより楽しみが増すと思いますよ♪
+ Oblivion とかいう門の前で...
えっと....モンスターがじゃんじゃんでてくる門の前にいますw
魚の鱗集めてたんじゃないのって?
いやー、結構戦うということに目覚めちゃってw
各地を巡ってショッピングなんてのも良いかなって思ってたの、
でもね、お金もないままショッピングはできないし♪
うそぴょーん!
本当のところは、王様に頼まれごとしてたのをすっかり忘れてただけなの(ペコリ)
ってことで、王様に言われた人を探しに行ったの。
王様に信頼されているってぐらいだからイケメン!?って感じで期待してたら...
そのオッサンが言うには、王様の血筋をひく息子さんいるんだって。
居場所を尋ねると、どうやらここではない他の村の修道院にいるみたい。
しかも自分の出生の秘密を知らないんだって。
オッサンからその息子さんを探してくれと頼まれちゃった....
でもねぇ、王様の信頼する人がかなりオッサンだったからなぁ...
何だか王様の息子さん探しに行って、またオッサンだったらヤダしぃ。
かなり面倒臭かったんだけど..お礼にお金をもらえることを密かに期待w
張り切って息子さんがいるという村に辿り着いたら
辺り一面、火の海に。
そして上のような状況だったの...
オブリビオンっていう名前の門なんだって...
ふーん、オブリビオンねー.........って、ちょっ....
って、えーーー聞いてないよーーーって感じだったけど、
最近冷気の魔法を覚えたから、それを試してみることするわ。
+ お金がないの...
旅を進めるうちにお金がなくなっちゃった。
だってオシャレとか、目の前にある欲しいもの買ってたら...
ほら、あっという間になくなってしまって...
牢屋で着せられていた囚人の服から敵を倒すたびに
身を守るための強固な鎧は割と手に入ったのだけど、
だって、かっこわるいでしょ。
ってことで帝都を歩き回りながら色々な服を試着したけど...
今のところのオキニがこれ↓
そんなわけで、お財布の中がスッカラカン。
帝都にいるとまた物欲が騒ぎ出すということもあって
外にでて水辺を歩いていたらオジサンに出くわしたの↓
何だか怪我をして困っている様子。
話を聞いてみると、どうやらスローター・フィッシュなる凶暴な魚の
ウロコを12枚集めてこないと隠居ができないらしい。
他人様の懐の心配をしているどころじゃないけど
気分サッパリ水にはいってみたかったし、
ここは代わりに魚のウロコをとりにいってあげることにするわ。
+ ジュラの旅
+ オブリビオン - 冒険の始まり -
待ちに待った大作RPG『オブリビオン』が届きましたぁ♪
前評判が良かったこのゲーム、期待も大です。
パッケージと一緒に手引書もついてきましたが、
マニュアル同様すっ飛ばしていきなりゲーム開始です。
スタートしてみると、キャクラター作りが待ってました。
種族、顔、性別、髪型、年齢、肌のつやなど設定が大きい分類の中に
さらに細かい設定が、特に顔の設定が大変だった....orz
自分の好きな顔になるまで永遠とかかります、このゲーム....
結局最後は妥協になっちゃいましたが、それでも2時間ぐらい費やしましたw
しかし、冒険の途中で痛い失敗をしたので
再度キャラを作り変えることに....
2回目の顔↓
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しかし、この顔は何だか表情が暗い感じがしたので
途中で飽きてしまい、再度顔を作り直すことになりますが
それは次回報告します。
さて、やっとゲームが始まりました。
冒険の始まりは何と牢屋!
何の罪で投獄されているか分からないままw
しばらくウロウロしてると護衛と共に王様が牢屋にはいってきた。
どうやらお城のほうへ暗殺部隊がやってきて王様を狙っているらしい。
王様を逃がすために、牢屋に作ってあった逃げ道を使うためにやってきたようだ。
牢屋に入ってくるなり、王様がオイラの顔を夢で見たとの事↓
お前に運命を感じるという。口説き文句か!?(笑)
まぁ、とりあえず王様の後をついて行くと
何と王様からアミュレットを届けてほしいと依頼を受けた。
そして王様と別れて牢屋から続く洞窟をでた↓
これから何処へ行こうか....
目の前には美しく広大な景色がどこまでも続いている...
とりあえず王様の依頼であるアミュレットを届けに行くか?
いや、ゲームを開始してから5時間....一休みしよう(笑)
冒険はまだまだ続く.....................と思いますw
+ 追加DLコンテンツ 「ブラック」
6月26日にレインボーシックスベガスのプレイヤーパック、
『ブラック』が800ゲイツポイントで配信されたのですが
払ってダウンロードしたすぐ後に、誤って有料で配信してしまったと....(怒)
すでに支払ってしまったプレイヤーについては後ほどお返ししますということだが
それも8週間以上はかかるかも知れないみたい...
まぁ、そんなこんなですが配信されている『ブラック』自体の出来は最高です。
日頃から経験値稼ぎと身内とのプレイをメインにしている『協力テロ』モードが
中心になっているオイラですが、今回のマップはかなり面白いです。
まぁ、経験値稼ぎには全然むいてませんけどね(笑)
敵は強いわ、数は多いわと、強さをリアルにしてると中々勝てません...orz
あと、TSシューターがメインの皆さんにとっても
面白いマップなんじゃないでしょうかね。
特に戦場の街は、コールオブデューティーさながらの
戦場と化した街中を、7対7で戦うには最高の舞台です。
街中に戦車がありますが、残念ながらこちらは使うことができませんけど
十分に面白い戦いができることでしょう。
協力テロの場合は、でてくる敵の人数に応じて経験値を変えてくれたら良かったんだけどなぁ...
+ RIOT ACT エージェント日記 - Episode 3 -
エージェント@クマサーフどす。
だいぶ時間が経ってしまったどす。
久々にやって思ったのは、マスターエージェントへの道がまだ遠いんだなぁということ。
全部のパラメーターが星4つになったところで、そこから満タンにして
マスターエージェントを目指すにはまだ頑張らなくてはならないのだというのを
昨日やっていて思い知った。
割とあげやすいのはロケットランチャーがあるので爆弾スキル。
それから格闘スキルはすでに満タン。
移動もグリーンオーブをとってればたまるか...
問題は運転スキル...
またギャングをひき殺してためるのは少々おっくぅです...
ってことで昨日はシャイゲン壊滅を目指して
敵の陣地を目指したがことごとく玉砕。
つぇーーこいつらつぇー
強すぎてやられる度に次元の声で
「丸焼けだ」とか言われる始末(笑)
あまりにも自分の下手さ加減に思わず
Gears of War へ走ってしまいました。
+ 深夜のGears 部屋
昨日は休みの日だったのにゲームにさわれたのは夜中12時から....
サクっと1時間やるぞーって決めたのは良いけど
どの部屋も満室っぽいし、やっぱり仲間の皆さんとやりたかったので
ホスト部屋を立ち上げました。
しっかし、夜12時に部屋をあけても人が集まらないかナァ...
とか思いつつフレンドリストを見ていると
「ちわ~」と聞きなれた癒し系の声が!
お誘いするなら1番手にと考えていたのだが
あちらから見つけて入ってきてくれました。なんと嬉しや(笑)
回転移動好きのトルクボウが最近妙にうまい貴方ですよ!Cさん。
そいでもって色々な方に招待状を送りまくると
続々とやってきて、外からの方も合わせて
一気に定員の8名に!
いやーそっからが盛り上がった。
8人中6名がボイスチャット(VC)オッケーという♪
しかも上手な人達ばかりなので、わりと突込み気味なプレイで
ガンガン攻めてくるわ、ショットガンにライフル、トルクボウ、グレネード、ドーンハンマー、
全ての武器を繰り出してくるわで、深夜にはじめた部屋が大盛り上がり。
皆さんにサクっと1時半までと伝えていた時間があっという間に来てしまいました。
メチャメチャ名残惜しかったんだけど、サクっとやれないギアーズの怖さを知っているので
断腸の思いで昨日は皆さんにお別れをしましたよ。
+ ホストの喜びと苦しみ
Gears でのプレイの殆どがホストなオイラです。
一番嬉しい事といったら気の良い仲間達と
ワイワイ楽しい時間を過ごせることです。
その他にも嬉しい事としては↓
◎仲の良いフレンドさん達を集めて遊べる
◎好きなマップを選択可能
◎好きな武器を配置可能
◎好きなゲームを選択可能(Warzone, Execution, Assassination)
◎ホストはショットガンのラグがなく、他の人達より有利。
しかし、辛いことも....
◎皆を呼んだ手前、終了したいときの終わり時を考えるのに気を使う...
◎フレンドが誰もオンラインじゃないとき....
◎他のフレンドがホストで呼ばれてしまったとき...
でも、何が一番辛かったって、予期しない人物が入ってきたとき。
それによって、他の一緒に遊んでいる皆さんが気を悪くしてしまったとき。
まぁはっきり言ってしまうと、日本人のフレンドさん達と
ワイワイ楽しくやってるところへ、外人さんが入ってきて
空気を読まずに英語を喋りまくりって
日本人の皆さんが部屋を出て行ってしまうという場面なんですけどね...
まぁ、上に書いた外人さんも可哀相っちゃ可哀相なんですけどね。
彼らは基本的には日本に住んでいる外人さんで、
英語の喋れる人達と遊びたいっていうんで
そういう人達を探すわけですが、英語オッケーな人が中々見つからない。
オイラは英語オッケーなので、もうオンラインになっていると
バンバンお誘いが来てしまうは、ホストしていると
名前を見つけて部屋に入ってこようとするわけです。
じゃぁ、外国のサーバーにつなげれてプレイすればってのもありますが、
ラグが凄いせいか、結局快適にプレイしようとすると
日本近隣で開かれている部屋を探すしかないわけです。
まぁ外人さんの中には日本が長くて日本語はベラベラだし、
空気の読み方も心得て、お世辞や突っ込みまでいれれる人もいますが...
そうじゃない外人さんで米軍関係の人達は、日本語はほぼダメなわけです。
気をつかって日本人とプレイするときぐらいは、遠慮すれば良いのに
そういう心使いもないから結局彼がいる部屋は
プレイする人が定着しません...
こないだは、一通り日本人のフレンドさん達とワイワイ楽しんで
あと1ゲームってところで入ってきてしまったもんだから
そのゲームが終わって日本人の皆さんを巻き込むのも
可哀相だったので、一旦ゲームを終了させて
さらに10数ゲーム付き合ってあげました....(本当は寝る予定だったのに...)
と、まぁホストしていると色々あるわけですけど
やっぱり仲間とワイワイできるこのゲームは楽しいなぁって思うのでした。
ライオットアクトの協力プレイも良いけど、
二人きりだと会話につまったりするんですよね、
それが大勢でやっていると会話も途切れないので
ライオットアクトも多人数対応に期待です。
+ Gears追加コンテンツ!?
はい、金曜日が一気に土曜日の朝になっていました....
今日は会社の同僚がうちのカミさんのタイ料理を食べに来るって言うんで
午後12時半には起きて仕度しておかなけりゃいけないというのに
えぇ午前様です。はい、6時です。起きたばっかりって?いやいや(笑)
昨日の9時からGears of War をはじめて朝の2時まで。
ほったらかしにしたままで不機嫌だったカミさんの機嫌をとるべく
一旦休止(っていうか、約束は11時だったんだけど)
仕方ないので、朝2時から3時半までDVD鑑賞。
カミさんベッドにバタンQするやゲーム再開。
例の如く、Sさんとライオットアクトの世界で遊んでしまいました。
昨日から今朝にかけて一通り話題になったのが
Gears of Warの噂。
情報の出所はXBOX360Fanboyで、日本では
ゲーマタグ:yasu0さんが書いているブログ
「1年360日はXBOX 360!」にて知りました。
listing off 3 maps and 3 new weapons that could be headed to GoW. The Flamethrower, Plasma Canon and a pair of akimbo Uzis are added to your arsenal and the arenas Suburbs of Sera and a night and day versions of Locust Caverns will supposedly be coming on March 12th.
追加マップが3つに追加ウェポン3種類!ウェポンは火炎放射器、プラズマキャノン、2丁拳銃って!?しかも3月12日に来そうか!?って言うんだから楽しみでしょうがない...
+ 昨日も戦場へ
あぁ、毎晩寝不足です。
そして花粉症とテレビの前にいすぎで目がボロボロです....
もう8年ぐらい前にゲームはやめたはずだったんだけど
ここにきて急にコドモの頃のようにゲームにはまってる自分がいます。
それもこれも一番の原因は、Gears of War でしょう。
オフラインで一人で遊ぶキャンペーンモードも
まるで映画を見ているかのようなきれいな映像で
自分のキャラを操作して遊べるのはメチャ楽しかった。
しかし、中毒になったのはオンラインで遊んでからだ。
オンラインモードは、キャンペーン中に戦った
戦場が地域ごとに切り取られた形で
一つの舞台(戦場マップ)になっている。
そしてこの舞台を使って、人間軍対ローカスト軍の
4対4に分かれて戦いを繰り広げるのが趣旨だ。
この4対4の戦いだが、ヘッドセットを持っていると
自分の味方と連携して戦術を組み立てながら
相手と戦うことができて、これがさらに面白さを増してくれる。
皆さん、ヘッドセットは必携でっせ!
例えば、外人連中とやっているとお国柄がでて笑えます。
アメリカ人、特に白人はやたらと自分がナンバー1的な....
オレは強いんだ的な力を誇示するコメントが多いです。
そんな連中なので、やっつけられたりすると
メチャメチャ息が荒くなります(笑)
日本人同士でやってると3~7ゲームが普通なのに
20ゲームぐらいの対戦をやっている連中は
負けがこむと段々、ファックとかシット!を連発。
おまけにショットガン以外の武器、特にグレネードを使うと
Tagging (グレネードを体に引っ掛けることから)は、
ゲイのやることだとか言い出します(笑)
こないだは、オイラのチームメイトが
相手チームの奴に向ってTag(爆弾ひっかける)屋は
ゲイだって言ったもんだからたまらない。
相手チームのアメリカ人が猛烈に反応して
「お前ら全員爆発させてやる、誰が一番殺すことができるか証明してやるっ!」
って
「グレネードが一番難しくて男らしい武器だってことを証明してやるっ!」
って怒り出す始末...( ̄ε ̄).
それに比べて、日本人同士は礼儀正しいですね。
まず新しく加わるときは、皆さん共通して
「宜しくお願いしまーす」って
そしてゲームが終了して部屋をでるときは
「お疲れ様でした」とか「有難うございました」とか
「お風呂なんであがります」とか、「ご飯なんで」とか
「明日早いんで」など、きちんと理由まで説明する人もいたり...(笑)
ゲーム中も、「右からいきます」とか「グレネードとりまーす」など
大変丁寧です、あぁお国柄だなぁって思うわけです。
お隣の国、韓国の人々も同じようですね。
こないだ一人だけ日本人のオイラが遊んだ部屋では
みなさん入ってくると「お願いします」的なセリフをいってましたし、
終わったときには、「コマッスミニダ」とか「カムサハミニダ」って有難うをいってました(笑)
外国人とやっていて、一番面白かったのがメキシコ人たち。
彼らはやっぱり陽気でした。
何をやってもワハハと笑いがたえない人種で
本当にお国柄ってあるなぁとつくづく感じさせられた一瞬でしたね。
そうそう、イギリス人とアメリカ人の対象的な英語も
一緒の部屋になると面白いですね。
お互いに相手の国をバカにしている感じで
しゃべっているのが聞けてマジわらえます。
ヘッドセット純正↓
Datel社製品↓

値段: US$ 14.90 (~1,780円)
Via Play-Asia.com
他にもロシア、シンガポール、香港、イギリス、スウェーデンなど
色々なゲーマー達をみかけましたが、それもこれも
このXBOX 360が全世界で普及しているせいなんだなぁと
つくづく思いながら、睡眠不足な毎晩を過ごしています....
オンライン・マルチプレイの映像↓
+ RIOT ACT エージェント日記 - Episode 2 -
エージェント@クマサーフだ。
ここのアップデートをお



